発音への想い

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発音への想い

メソッドの特徴
ネイティブに通じる英語を学ぶために

あなたは英語発音を習得して、どんな人と、どんな会話をしたいですか?

発音習得は一生のうちで大きな財産です。

でも、発音を習得することは人生の中では手段です。
その後がもっと大切ですよね。

あなたの現在の目標が、英語発音を習得することだとしたら、どうかその後のイメージを持ってください。

私は、出会った人々、その限られた人間関係と時間の中で生徒にどこまでも「寄り添う」発音指導ができるかどうか。そのために価値ある英語発音とはなにか?考えています。

36年以上の実績のある英語発音法

Native Sounds校長の細野です。
私は、日本人の発音の上達を助けるためにたくさんの技術を学んで来ました。

日本人のカタカナ発音の改善のために、発音指導実績36年以上のスコット・ペリー先生の元で、何年も学び、単なる技術だけではなく、その背景、歴史、文化、考え方まで追求してきました。

一般の方、ビジネスマン、有名人、俳優、歌手など、発音の手助けが必要な方達に、発音を上達させることができると実際に証明している発音矯正技術を使用しています。

あなたの日本語の発音は変えません。あなたのやることも何も変えません。
私はただ、新しいやり方を教えます。
新しいアメリカ英語の発音方法です。

日本では珍しい「発音記号を一切使用しない」方法。
発音指導実績36年以上の発音指導の第一人者・英語発音矯正の権威・アメリカ人のスコット・ペリー先生からの、発音指導認定講師になり、発音の価値を追求してきました。

36年間の指導実績から開発された、正しい知識と指導技術で裏付けされた、価値あるアメリカ発音を指導します。

メソッドの特徴

本物のアメリカ英語発音

私は本当に通じる発音指導だけを目指しています。

日本で1番長く、指導実績のある36年以上の歴史、36年間で1万人以上の日本人だけに指導してきた結果、日本人の弱点を知り尽くし、日本人のためだけに開発された発音矯正法を使用し、「アメリカ英語発音矯正」を行っています。

発音矯正法の実績がなく、「似たような間違った発音」を教えられ、間違ったままの発音をしている人や、「学校教育で覚えたカタカナ発音」で、たくさんの失敗を繰り返すのではなく、本当に通じて聞き返されない「本物のアメリカ英語発音」の素晴らしさに出会う機会を、少しでも広げていかなければいけないと考えています。

発音習得は4ヶ月の短期間

何十年という終わりの見えない英語学習に対して、発音学習は短期間で習得出来て、終わりがあります。

なぜなら、一度身につけた「正しい発音」は、それ以上の正しい発音というものは存在しないからです。

発音は人生の資産になります。

発音矯正 NATIVE SOUNDSは日本人にありがちな発音のクセを徹底的に矯正することで、グローバルに通用する「誰が聞いても1度で英語にちゃんと聞こえる発音」のスキルやリスニングスキルを身に着けます。

言語習得は会話をするためにある

私達の多くが英語発音に関して不十分であり、その結果キャリアに影響をおよぼしてしまう、その理由は何でしょうか?

英語=机の上のテスト勉強ではありません。
英語テストで良い点数が取りたいのか?ネイティブと通じる会話をたくさん出来るようになりたいのか?
これらの問いに対する答えは明らかなのです。

通じない英語を勉強するよりも、通じる英語発音を使う方が楽しい。

「言葉の本質は音のやりとり」にあります。

正しい音・発音を身に付けることで、英語話者との円滑な相互理解やコミュニケーションにつながります。
ほとんどの日本人が正しいアメリカ英語発音ができないのは、正しい発音習慣を形成していないからです。

「ではどうやって、通じる発音で話すか?」
どのような習慣も繰り返しによって形成されます。英語発音の原則は、フィジカルトレーニングです。
身体的・物理的な動き、口の形・舌の位置・呼吸法・リズム・単語と単語の音の脱落や連結・発音記号は一切使わないなど、常に正しい英語発音法を用いることで、誰でも正しいアメリカ英語発音で話せるようになります。

その方法で、もう二度と英語発音で悩む事はありません。

ネイティブに通じる英語を学ぶために

1, 発音が一番最初に学ぶべき事

総合英語学習で「近道」効率的な学習手順というものが存在します。それは、初期の段階で「正しい発音」をモノにすることです。

発音を学ぶとは、英語の原点・基礎・本質・土台を学ぶということ。

語学で最初に身に着けなければならないスキルは発音です。英会話よりも読み書きよりも文法よりも何よりも発音が先です。

なぜなら、発音はスピーキングにも、リスニングにも、リーディングにも関係していて、発音を学ぶ事で、すべての要素の理解に役立ち、全能力が飛躍的に向上するからです。

言葉の原点を学ぶことなしでは、何も始まらない、ということです。発音学習が一番初めに学ぶべきことなのです。

そして、発音とリスニングは一対のもの・両輪の関係であり、お互い繋がっていて切っても切れないものなのです。実は、スピーキングとリスニングのスキルの高さは同じとされていて、聞き取れない英語は、正しく発音できないとされています。

自分で発音できない音は聞こえません、聞こえないものは理解出来ません。
今まで、自分の脳に登録されていなかった音が、次々と登録され、発音できるようになると聞きとれる様になります。

発音学習が、全ての英語能力、スピーキング、リスニング、リーディング、ライティングを大幅に成長させる英語学習の最短コースになります。

2, どれだけ発音は大切か?

『一般のネイティブスピーカーは、日本人が話す英語の平均60%は理解できない現実をご存知ですか?』

その理由は発音にあります。

平均的な日本人の英語発音ではアメリカ人と対面で話した場合、話した内容の60%が、ネイティブスピーカーに理解されていません。
電話の場合はこれが71%にもなります。

『英語の発音がどれだけ大切か、あなたは知っていますか?』

TOEICで900点越えでも発音はサッパリと言う人はたくさんいます。
実際、ほとんどがそうです。

日本に住んでいたり、日本人の発音に慣れているネイティブの方々は、日本語のカタカナ英語発音をかなり聞き慣れていて、日本人の話す、本来の英語と全く違うカタカナ英語発音でも理解できますが、日本に行った事のないネイティブや日本人と話した事のないアメリカや海外に住んでいる、カタカナ発音に慣れていないネイティブの人には通じません。

発音が理解されないと「何を言っているかわからない」ので、正しい文法を使っている事も気が付いてもらえません。

語彙力が豊富であっても、会話で的確な返答をしても、発音が悪くて相手が理解しなければ何の意味もありません。
カタカナ英語は、英語を母国語とする人には全く理解できない音、もはや別の言語です。

『聞き手があなたの発音をどう思っているか知ってますか?』

カタカナ発音は、理解が難しいので聞き手の負担にもなります。

そして
『多くの日本人が信じてるように、アメリカに住めば英語発音が自然に上達すると思っていませんか?』
実際には、5年、10年と長い間住んでいても練習しても、発音だけはなかなか上達しないのです。

3, 日本とアメリカの違い

知らない単語や名詞を初めて聞いた時、ほとんどの日本人はだいたい「スペルは何ですか?」と言います
でもアメリカ人や他の国の人は「もう一度言って下さい」と聞き返します。彼らは音を重視している事が分かります。

日本では日本語英語発音(カタカナ発音)は義務教育・中学校から習い始め大人になっても何十年もカタカナ発音のまま、つまり伝わらない英語発音の評価のままです。

かたやアメリカではしっかりと発音を教えているという事実があります。

アメリカ英語教育では、毎年アメリカに英語を学びに来るたくさんの外国人にも、発音をしっかり教えています。

NATIVE SOUNDSで英語の発音を良くし、世界中で通用するグローバル人材になりましょう!


 

Native Soundsの発音矯正「三本の柱」

  • 「柱1」1人1人に合わせた発音指導法

    難しくてなかなか出来ない発音があっても、その発音を中途半端のおろそかにして、飛ばして次に進むことは致しません。正確になるまで行います。

    マンツーマンだから、グッと発音が伸びる。

    そして1人1人の生徒の成長率を把握し、自宅での学習の成長に必要なアドバイスをします。

  • 「柱2」相手に見せる発音を大切にする

    発音で大切なのは口の形です。
    口が、アメリカ人と同じ正しい動きならば、おのずと、正しい音・キレイな音が付いてきます。

    発音とはただ正しい音を出すだけではなく、「発音を見せる」事が大切です。

    見せるとは、耳が聞こえない人に対してでも、正しい口の動きを見せる事で、理解してもらう事が出来る通じる発音をするということです。

    普段から、アメリカ人と同じ口の形、正しい発音の両方を、より正確に心がけます。

  • 「柱3」できない事をないがしろにしない

    生徒が苦手な音で出来なかったりした場合は、レッスン時間50分が来たから「ハイ、終わり」ではなく、50分で終わらず無料延長30分をして、生徒ができる様になるまで取り組みます。

    どうしても発音が出来る様になって欲しい為、発音が出来る様になったという結果を掴みにいく姿勢、実行力を大切にしてます。生徒が発音が出来る様になる事、その結果が全てであると考えています。

Native Soundsから「お客様への5つの約束」

  • 「約束1」1対1、マンツーマンで、お客様に寄り添った発音指導をします

    ご相談ごとの中には、他英会話スクールや、発音スクールで習ったなどの相談ごとなどもあります。
    人それぞれ、得意な発音と苦手な発音があります。

    得意な発音は、もっと芯のある力強いより正確な発音に、苦手な発音は、時間をしっかりかけて出来る様になるまで導きます。
    決まりきった型、かたどおりの指導法ではなく、1人1人の生徒にとって一番良い方法と時間配分でレッスンを進めます。

  • 「約束2」日本人のためだけに開発された「発音矯正法」以外の、効果の確認できない方法は使用を見合わせています。

    最新の発音指導技術や性能についても、研鑽をしていますが、今日明日の最新の発音メソッドや効果の「実績」が浅い、効果の「確認」の裏付けの取れないものは、使用を見合わせています。

    36年間以上、日本人12,426人以上に指導してきた実績から、日本人の発音の癖をとてもよく理解して、落とし込んだ効果の確認が取れた「スコット・ペリー発音矯正法」で行います。

    英語に存在している音が、日本語には存在しない発音などは、日本人はなかなか出せなく難しく、どうしても日本語のカタカナ音に引っぱられ、カタカナ発音をしてしまいます。それを、カタカナの音が出てしまわない様に、正しいアメリカ英語の音と結びつけしっかり発音できるようにします。

  • 「約束3」生徒様の立場に立って発音指導をします

    アメリカ英語の様に発音したいと思うのは万人の願いです。
    発音指導者と称している私も、発音を習うことになれば消費者の一人となります。
    私は自分も消費者であるとの視点で、発音指導を行います。

    具体的には、レッスン中は、質問や問題点はその場でお答えして解決できますが、次のレッスンまでの間、新しい問題点が発生したり、レッスン中に出来ていた事がまた出来なくなっていたり、宿題がわからなかったりした時は、スカイプチャットでいつでも質問にお答えします。

    レッスン中だけでなく、次のレッスンまでのご自宅での練習時間の質問もお答えすることで、生徒様が1人という不安が取り除かれ練習が充実し、結果が出やすくなります。
    生徒様の立場になって、考えます。

  • 「約束4」しつこい営業はしません

    しつこい押し売りや営業は一切いたしませんのでご安心ください。ご相談いただいたからと言って、当社で契約する必要は全くありません。

    体験レッスン後も、しつこい押し売りは致しませんので、お気軽に体験レッスンにご受講ください。

  • 「約束5」卒業後もアメリカ英語発音を使い続けていただける事を約束します

    レッスン卒業後も、定期メンテナンスのご案内など、アフターフォローをします。

    卒業後、英語の口の筋肉を全く使わずにいると、せっかく作り上げた、アメリカ人と同じ英語の筋肉が、元の日本語の筋肉に戻ってしまいます。

    その為、無料定期メンテナンスのレッスンを、半年間準備しております。
    1度覚えた事は、口を少し動かすとすぐまた思い出して出来る様になります。

    ご縁があって生徒となられたお客様を生涯大切にし、そのお客様に満足と言う「等価交換」を行えた時、そのアメリカ英語発音を持って使い続けていただくことに、無上の喜びと自信を覚えます。

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※営業電話、セールスは一切対応致しません。

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