
1.初心者がつまずく 「L」と「R」の違いとは?

1.1英語の「L」と「R」、日本語との違いを理解しよう
「L」と「R」の違いがわからないと感じるのは、英語初心者によくある悩みのひとつです。
実はこの2つ、日本語にはない音なんです。日本語の「ラ行」は、舌を軽く弾くように発音しますが、英語の「L」と「R」は舌の位置や動きがまったく異なります。
「L」の発音は、舌先を上の前歯の裏につけて音を出します。一方で「R」は、舌を奥に軽く引き、響きを意識して発音します(舌先は上の歯ぐきに触れないように浮かせるのがポイントです)。同じように聞こえても、英語では全く別の音であり、意味も変わってしまいます。
たとえば「light(光)」と「right(正しい)」、どちらも「ライト」と聞こえるかもしれませんが、ネイティブにとっては別物。「L」と「R」の発音を正しく区別できないと、英会話で誤解される原因になります。
1.2なぜ「L」と「R」が聞き取れない・発音できないのか?
「L」と「R」が難しい理由は、音の違いを「聞き分ける必要がなかった」からです。
日本語では「L」と「R」のような微妙な差で意味が変わることがありません。そのため、脳がこの2つを同じ音として処理してしまい、区別しなくなっているのです。
この状態を「カタカナ脳」と呼びます。カタカナ脳のままだと、「L」と「R」の違いを聞き取ることも、正しく発音することも難しくなります。
さらに、発音に必要な舌や口の動きを習得するには、正しい動かし方を体で覚える必要があります。頭で理解しても、舌がその通りに動かないと正しい音にはなりません。
初心者がよくやってしまう失敗として、次のようなものがあります。
- 「L」も「R」も「ラ行」で発音してしまう
- 「R」を巻き舌で発音してしまう
- 舌の位置を意識せず、何となく音を真似しようとする
このような間違いを防ぐには、「L」と「R」を「別の音」として舌と口をしっかり使い分けることが大切です。
ネイティブの発音に近づく第一歩として、発音の「感覚」を鍛えるトレーニングを積み重ねていきましょう。
聞き分けられない・発音できないのは能力の問題ではなく、“カタカナ脳”のせいなんです。
これから正しい発音方法と練習のコツを詳しく解説していきます。
2.「L」の発音が苦手な初心者へ:正しい舌の位置と練習法

2.1「L」の発音は「舌先」がカギ!基本のポジション解説
「L」の音を出すときに一番大事なのは、舌先の位置です。
具体的には、舌先を「上の前歯のすぐ裏側の歯茎」に軽く当てて、息をその両脇から抜くようにして音を出します。この位置がズレてしまうと、「L」ではなく「R」のような音に聞こえてしまうため注意が必要です。
このとき、舌全体ではなく「舌先」だけを意識するのがポイントです。舌をべったりつけてしまうと音がこもってしまい、正しく響きません。舌先を柔らかく当てるように意識しましょう。
さらに重要なのが「音の終わり方」です。「L」の音は、口の中で閉じて終わる「閉鎖音」に近いため、はっきりと舌で音を区切るイメージを持つと、クリアな発音になります。
「L」の発音は、「舌をどこに置くか」を覚えるだけで、音の質が一気に変わります。
まずは鏡を使って、舌先の位置をしっかり確認しながら練習するのが効果的です。
2.2よくある「L」の発音ミスと直し方
初心者がやってしまいがちな「L」の発音ミスは、主に以下の3つです。
- 舌の位置が低すぎる
→舌が下の歯の裏あたりにあると、「R」や日本語の「ラ行」のような音になってしまいます。
→対策:舌先をしっかりと上の前歯の裏に当てる練習をしましょう。 - 舌の力が入りすぎて音がこもる
→力を入れすぎると、「L」の「抜け感」がなくなり、不自然な音に。
→対策:舌先を“軽く”当てるように意識し、息を横に抜くイメージを持ちましょう。 - 口を開けすぎてしまう
→「L」の音はそれほど大きく口を開ける必要はありません。口を開きすぎると舌の位置もズレやすくなります。
→対策:リラックスした口の形を意識し、あくまで舌の動きに集中するようにしましょう。
これらの間違いは、繰り返し正しいフォームを練習することで確実に改善できます。
特に「L」は日本語にない動きなので、最初は慣れなくて当然です。焦らず、地道に取り組むのが成功のコツです。
2.3毎日のスキマ時間でできる「L」の練習方法
「L」の発音は、1日5分からでもトレーニングできます。
忙しい人でも取り組みやすい、日常に取り入れやすい練習方法をご紹介します。
おすすめの練習方法はこちらです:
- ● ミラー発音法
鏡の前で舌の位置を確認しながら「la」「le」「li」「lo」「lu」の発音を繰り返します。
毎日10回ずつ行うだけで、舌の動かし方が安定してきます。 - ● 単語練習(1日1単語でもOK)
「light」「love」「little」「look」など、lで始まる単語を選び、ゆっくり発音練習を行います。最初は「L」の部分をしっかり強調して練習しましょう。 - ● 音読+録音チェック
スマホを使って、発音した音を録音し、ネイティブの発音と比べてみましょう。自分のクセに気づけるので、修正にもつながります。 - ● 日常の中に「L」音を取り入れる
たとえば通勤中に「la-le-li-lo-lu」をつぶやいたり、英語の歌の中から「L」の音を意識して聞いてみるのも効果的です。
「忙しい朝の5分」「移動中の10分」など、スキマ時間を活用すれば、無理なく習得できます。
「L」の発音は、最初は難しく感じても、正しい舌の動きと継続した練習で必ず上達します。
間違ったまま練習するのではなく、最初にしっかり正しいフォームを身につけることが、上達の近道です。
3.「R」の発音ができない初心者がやるべき3ステップ

3.1巻き舌じゃない!「R」の発音の正しい舌の使い方
英語の「R」の発音と聞いて「巻き舌」を思い浮かべる人は多いですが、実はそれ、完全な誤解です。
英語の「R」は「巻かないR」。舌を口の中で浮かせて、どこにも触れずに音を出すのが正しい方法です。
アメリカ英語で「R」を発音する際は、舌を奥に引き、響きを意識することが重要です。
舌先は上の歯ぐきに触れないように浮かせ、口は少しすぼめ気味にして、喉の奥に響きを集めるイメージで発音します。
たとえば 「car」 は「カーァ」のように語尾に響きが残る発音になりやすく、「flower」 の「R」は強く出すというより、状況によっては母音的に発音されることがあります。
「R」の音を出すポイントは、「舌を奥に引く」「どこにも触れない」「響きを意識する」の3つです。
3.2初心者がやりがちな「R」の発音ミスと改善法
「R」の発音がうまくいかない人は、以下のような典型的なミスをしてしまいがちです。
- 舌を巻いてしまう
→日本語の巻き舌の癖で、過剰に舌を動かすと不自然な音になります。
→対策:舌を巻かず、上に少し持ち上げるだけに留めましょう。 - 舌がどこかに触れてしまっている
→舌先が上あごや歯茎に触れてしまうと、「l」の音に近くなってしまいます。
→対策:鏡で舌の位置を確認しながら、「浮いている」状態を意識しましょう。 - 口の形が緩い
→口が開きすぎていたり、リラックスしすぎていると、音がぼやけて伝わりにくくなります。
→対策:しっかりと正しいRの口の形を保ち、音を響かせるように発音します。
これらの失敗は、発音する際の「形」に意識が向いていないことが原因です。
特に初心者のうちは、鏡を使って自分の口と舌の形を視覚的にチェックすることが大事です。
また、「R」の発音は聞いているだけでは絶対に身につきません。
舌や口の動きを「体で覚える」ことが重要です。動画や音声を真似するだけでなく、自分の動きを確認しながら、正しいフォームを定着させましょう。
3.3声に出して覚える!「R」の練習におすすめの方法
「R」の音は、継続して練習すれば必ず上達します。
ここでは、日常で簡単に取り入れられる「R」発音の練習方法を紹介します。
初心者におすすめの「R」発音トレーニング:
- 単音反復練習:「ra・re・ri・ro・ru」
日本語の「ラ行」とは違う音を出すために、英語の「R」を意識してゆっくり繰り返しましょう。
口をすぼめたまま、舌を浮かせた状態で発音するのがコツです。 - よく使われる単語を音読する
「red」「run」「really」「right」など、日常でよく使われる「R」の単語を集めて、音読します。
最初は1単語ごとにしっかり練習し、慣れてきたら文の中でも使ってみましょう。 - スマホ録音でセルフチェック
自分の発音を録音し、ネイティブ音声と聞き比べてみることで、改善ポイントが見つかります。
自分では気づけないクセに気づけるので、上達が早くなります。 - 英語の歌で「R」の音を聞き取るトレーニング
洋楽などを使って「R」の発音がどう使われているか耳を慣らすのも効果的です。
音に敏感になることで、発音時の再現力も高まります。
「1日5分の発音練習」でも、2週間続ければ舌と耳が反応し始めます。
正しいフォームで練習を積み重ねれば、初心者でも「R」の発音は必ず身につきます。
ネイティブのように「R」を正しく発音できるようになると、リスニングの精度も格段にアップします。
次は、「L」と「R」の「聞き分け・話し分け」について、より実践的に解説していきます。
4.「L」と「R」の発音の違いを聞き分ける・話し分けるコツ
4.1聞き取れないと誤解される英単語の例
「L」と「R」の違いは、聞き取りにも大きく影響します。
日本語にはない音のため、最初は「同じ音」に聞こえてしまいますが、ネイティブにとっては意味の異なる全く別の単語です。
たとえば、次のような単語を聞き分けられますか?
- light(光)とright(正しい)
- long(長い)とwrong(間違った)
- lead(導く)とread(読む)
どれも「L」と「R」の違いだけで意味がまったく変わります。
たとえば「glass(グラス)」と言ったつもりが、「grass(草)」と聞き取られてしまうと、「なぜ草の話をしているんだろう?」と相手を混乱させてしまうことがあります。
このように、「L」と「R」の違いを正しく発音できないだけで、英語では意味がまったく別の言葉として伝わってしまうのです。
このような聞き取りミスは、日常英会話でも誤解や伝達ミスの原因になりやすいポイントです。
「L」と「R」を区別できる耳を育てることが、英語力の底上げに直結します。
4.2正しく発音できないと会話が通じない理由
「L」と「R」の発音があいまいなままだと、英語を話しても相手に正確に伝わりません。
英語は「音の違いで意味が変わる」言語なので、発音が正確でないと意図が誤って受け取られる可能性があります。
よくある誤解されやすいシーンの一例としては:
- レストランで「rice(ごはん)」を頼んだつもりが、「lice(シラミ)」と聞き間違えられてしまう
- 「glass(コップ)」と言いたいのに、「grass(草)」と伝わってしまう
- 名前や住所を伝えるときに、「R」か「L」かの区別がつかず、正しく認識されない
聞き取れず、話せず、結果的に通じない。
この悪循環を断ち切るためには、「耳」と「口」をセットで鍛える必要があります。
特に日本人にとっては、聞き分けの練習を発音練習と並行して行うことがカギです。
音を聞き分けられないまま発音しても、正しい音を再現するのは難しいため、両方をバランスよく鍛えていきましょう。
4.3「L」と「R」をマスターすると英語力が一気に伸びる!
「L」と「R」をしっかり区別できるようになると、英語力は一気に加速します。
理由はシンプルで、「音が聞き取れて」「正しく発音できて」「意味が通じる」からです。
特に次のような場面で、その効果を実感できます。
- リスニング力の向上
ネイティブの英語を聞いたとき、「何を言っているか分からない」というストレスが減ります。
音が明確に区別できるようになることで、文全体の意味もスムーズに理解できるようになります。 - スピーキングの自信アップ
自分の発音が正しいと確信できると、会話中に戸惑うことが減ります。
実際、発音に自信が持てると、話すスピードや自然さも上がる傾向にあります。 - 英語の通じやすさが格段に向上
「L」と「R」のような基本的な音をクリアに発音できる人は、それだけで英語が聞き取りやすく、理解されやすくなります。
また、「L」と「R」の違いを習得することで、「カタカナ発音からの脱却」にもつながります。
英語をより自然に話せるようになることで、仕事や日常会話の場面でもコミュニケーションの質がぐっと高まります。
「L」と「R」をマスターすることは、英語の基礎力を一段階引き上げる大きなステップです。
「なんとなく英語を聞いて話す」状態から、「確実に意味が伝わる英語力」へと変わっていきます。
このあと紹介する「発音記号ではなく、舌と口の使い方にフォーカスする学習法」で、さらに深く発音力を伸ばしていきましょう。
5.カタカナ発音を直すには「発音記号」より体の使い方
5.1発音記号だけではネイティブ発音にならない理由
英語の発音を学ぶとき、「発音記号を覚えましょう」と言われることがあります。
たしかに、辞書などで発音記号を見れば、音の種類や強弱の情報が得られるのは事実です。ですが、それだけでネイティブのような発音ができるようになるかというと、答えはNOです。
その理由は、発音記号が「音の構造」を示していても、「どうやってその音を出すのか」までは教えてくれないからです。
特に「L」と「R」のような、日本語に存在しない発音を習得する場合、記号だけで舌や口の動きを想像するのはとても難しいことです。
たとえば「L」の音や「R」の音と説明されていても、初心者には「舌をどこに置くのか」「息はどう使うのか」「口の形は?」といった情報が抜け落ちています。
結局、見よう見まねでカタカナ的に再現しようとしてしまい、正しい音にたどりつけないというのが現実です。
つまり、発音記号だけで学ぶ方法では、身体の動きが伴わないため、カタカナ発音が抜け出せないのです。
5.2耳と口で覚える発音が初心者に向いているワケ
発音を本当に習得するには、「音を聞いて、真似して、体を動かす」ことが欠かせません。
特に初心者の場合、正しい舌の位置や口の形を実際に体感しないと、脳も舌も「これが正しい音なんだ」と認識してくれません。
ここで大事なのは、「耳」と「口」の連動です。
- 耳で音をしっかり聞くことで、ネイティブの発音の特徴をつかめる
- 口で何度も真似して出すことで、音の出し方を体で覚える
このプロセスを繰り返すことで、カタカナ英語から脱却し、本物の発音が身についていきます。
初心者にとっては、「感覚的な理解」が非常に重要です。
「Rの音って、喉の奥で響かせるんだな」「Lは舌先をつけるんだな」と、感覚で理解できるようになると、上達が一気に加速します。
実際、正しい方法で練習を重ねた人は、「ある日、突然音がハッキリ聞き取れるようになった」という経験をよくします。
それは、耳と口が連動して、正しい発音パターンが脳に定着した証拠です。
発音記号よりも、実際の動きと音を繰り返し練習することが、初心者にとって最も効果的な方法です。
5.3矯正トレーニングでしか得られない3つの効果
「自分はもう大人だし、発音なんて今さら…」と諦めていませんか?
実は、年齢も英語力も関係なく、正しいトレーニングをすれば誰でも発音は変わります。
そのためには、“感覚”に頼ったシャドーイングや暗記ではなく、体を使った矯正トレーニングが必要です。
特に「L」と「R」のような、日本語にない音を習得するには、以下のような「3つの効果」がある矯正トレーニングが効果的です。
- 口・舌の使い方を体で覚えられる
動画や実演を通じて、正しい口の形・舌の位置を具体的に理解できます。体が覚えるので再現性が高く、音の安定性が生まれます。 - カタカナ脳がリセットされる
発音の仕組みから学び直すことで、今までの「なんとなくの発音」を根本から見直せます。カタカナ癖を抜いて、英語本来の響きに近づきます。 - 「通じる英語」に変わる
音が明確に区別できるようになると、聞き返されることが減り、会話のストレスも激減します。自信を持って話せるようになり、表現の幅が広がります。
特に独学では難しい「自分の癖に気づくこと」も、矯正トレーニングでなら可能です。
指導者のチェックのもとで、間違った動きをその場で修正できるからこそ、正しい発音が身につきやすくなります。
発音の基礎を“感覚”で終わらせず、“再現可能な技術”として身につけるために、矯正トレーニングは最も効果的な手段です。
6.発音初心者でもネイティブ発音ができる理由
6.1「カタカナ脳」を矯正すれば発音は誰でも変わる
「英語の発音は才能が必要」「小さい頃からやらないと無理」
そんなふうに思っていませんか?でも、それは大きな誤解です。
英語の発音ができないのは、英語の音が出せない“口”や“耳”になっているだけ。正しく矯正すれば、大人でも初心者でも、発音はしっかり変えられます。
その最大のカギが、「カタカナ脳」の矯正です。
日本語は母音中心の言語で、子音があいまいでも意味が通じます。そのため、「L」や「R」のような「子音だけの音」は、聞き分ける必要がなくなり、脳がその違いを処理しなくなっている状態に陥っています。
これが「カタカナ脳」です。
カタカナ脳のままでは、どれだけ音を聞いても、どれだけ真似しても、ネイティブのような発音はできません。
まずは脳に「英語の音の違いは意味の違いになる」と教え込む必要があります。
「聞く・話す・正す」を繰り返すことで、脳と舌の連携が少しずつ改善され、これまで出せなかった音が自然と出せるようになります。
つまり、発音ができないのは能力の問題ではなく、訓練していないだけなのです。
6.2NativeSoundsメソッドの特徴と他との違い
そんなカタカナ脳を根本から変えてくれるのが、発音矯正専門メソッド「NativeSounds」です。
このメソッドが他と大きく違うのは、発音記号や理屈ではなく、「口の形と舌の位置」を徹底的に矯正するところです。
一般的な発音スクールでは、発音記号を見ながら「リピートアフターミー」を繰り返すスタイルが主流です。
しかし、それだけでは「なんとなく似た音」にはなっても、「本物の音」にはなりません。
一方、NativeSoundsでは:
- 発音記号を使わない
- 口の動き・舌の位置・息の流し方を言語化して指導
- アメリカ人ネイティブの音を再現できる具体的なトレーニング
- 7つの舌の位置に基づいた科学的な矯正法
といった、再現性の高いトレーニングが組まれています。
特に注目すべきは、40年間にわたり発音矯正を専門に指導してきた「スコット・ペリーメソッド」をベースにしている点です。
このメソッドを正式に継承し、唯一日本で教えられる認定講師が指導しているため、内容も成果もまったくの別格です。
「通じない英語」から「伝わる英語」へ。NativeSoundsのレッスンでは、その変化を短期間で実感できます。
実際に、たった1回の体験レッスンで「自分の発音が明らかに変わった」と感じる方が続出しています。
6.3無料体験でネイティブ発音への一歩を踏み出そう
もしあなたが今「L」と「R」の違いがわからない、何年勉強しても通じないと悩んでいるなら、それはあなたの英語力ではなく、発音方法が間違っているだけです。
NativeSoundsでは、初めての方に向けて90分の無料体験レッスンを用意しています。
体験では次のようなことが行われます。
- カウンセリングで目標や悩みをヒアリング
- 30秒の英語リーディングで発音チェック
- 発音のクセを分析し、すぐに矯正トレーニング
- 今後の改善ポイントと学習プランの提案
体験レッスンを受けた多くの方が、「これまで曖昧だった音の出し方が、初めて具体的に理解できた」と感動しています。
そして、何よりも大きいのが、「自分にもネイティブ発音ができるんだ」という希望と自信を持てるようになること。
「L」と「R」の違いがわかるようになるだけで、英語の聞こえ方・伝わり方が一変します。
この機会に、あなたも「ネイティブのような発音」を本気で目指してみませんか?
たった1回の体験で、あなたの発音は大きく変わり始めます。
英語初心者の発音改善ならNativeSoundsにお任せください
発音改善をサポートする専門の講師が、あなたの英語力を引き出します。効率的に発音を改善し、自信を持って会話できるようになります。
NativeSoundsでは、個別指導により、あなたに最適な方法で発音を強化します。詳細は公式サイトをご覧ください。
https://www.tsuyoshisensei.com/

